2011年7月8日金曜日

これが道交法なら、交通違反で取り締まられて無駄に点数や罰金を払うことはなくなると思う。





自動車運転者は自己の車両を常に支配できるような速度でのみ運転してよい。
運転者は、その速度を、とりわけ道路、交通、視界、天候の状況および自己の個人的な能力ならびに車両及び積荷の性質に適応させなければならない。


霧、降雪または降雨のために視界が50メートルに満たないときには、運転者は、より遅く速度が指定されていない限りで、時速50キロメートルを超えて走行してはならない。


運転者は、視認可能な距離以下で停止できる速度でのみ、運転してよい。しかしながら、対向車両が危険にさらされるおそれのあるほど狭い車線では、運転者は視認可能な距離の半分で停止できる速度で運転しなければならない


許される最高速度は、諸条件が最も有利な場合でも、以下の速度とする。


  1. 市街地内では、あらゆる自動車について、時速50km
  2. 市街地外では、乗用車及び総重量2.8トン以下のその他の自動車については、時速100km









かつて、我々と共に全世界を敵にまわした盟友国。
いまも世界に冠たる工業大国。



70年経過した今、こんなにも差をつけられてしましました。







なぜ、こうなれないんだろう?




省益・庁益しか考えないられない日本の役人共による、
利権システム作りを抑止できない原因を、
我々は真剣に考えないといけませんね。。。






自分は絶対、小役人共を喰わせるためだけの無駄金は
支払わないと改めて思った次第であります。


そのためにも捕まってはいけません^^





道交法違反・交通違反で否認を貫き
警察と闘うブログ

激高、あおり…ハンドル握ると攻撃的になる“人格変貌”男の犯行か 東名高速夫婦死亡事故

本事件、運転者個人の人格に論点をあつめるような報道が目につきます。 誰が彼に運転免許証を与え、 かつ、更新を許可したのか? という、論議には発展しませんね。 ほとほと、日本の大手メディアの 限界(意図的?)を感じざるを得ません。 ...