2014年4月27日日曜日

三鷹・バス痴漢冤罪事件/警視庁



詳細はこちらで。


交通違反と同じ構造ですね。
ちがうのは、反則金制度があるかないか。

もしも、反則金制度(お金払えば刑事罰を避けられる)がなければ
現在の警察による交通違反取締制度は
とうの昔に訴訟連発で崩壊していたことでしょう。


しかし、検察、裁判所の腐敗ぶりには
目に見張るものがあります。


最高裁判所裁判官だけでなく、
地方裁判官や検察官にも
国民が評価する制度をさっさと導入したいところです。

もちろん、どんな事件でどんな判決をどんな理由で出したかを
彼等自身でアピールしてもらったうえで。


国民に説明責任をはたせない裁判官など
自分は不要ですね。

いくら法に詳しくても
それを国民に説得できないならば
無駄飯くらいでしかありません。



取締り110番 道交法違反・交通違反で否認を貫き 警察と闘うブログ 
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