2012年3月1日木曜日

取り締まり強化 富山県警

われらが富山県警が、営業強化月間を宣言されています。
民間でいう決算月セールみたいなもんですね。

奥井博義・交通部長曰く
「気のゆるみからスピード違反をするドライバー」
だそうです。

事故発生原因として数%に満たない
「スピード違反」を重点的に取り締まれと
宣言する、交通安全など度外視で
反則金収入が欲しいだけの
営業熱心なすばらしい本部長ですね。


この悪質な押し売りにだまされないためにも
正しい否認方法をまなびましょう!



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写真
取り締まりに出動する白バイやパトカー=富山市新総曲輪の県警本部
交通死亡事故 2月末に続発
 2月末に県内で交通死亡事故が続発したことを受け、県警は29日、交通機動隊などによる取り締まりの強化を始めた。
 この日にあった交通機動部隊の出発式で奥井博義・交通部長は「これから暖かくなると外出機会が増え、気のゆるみからスピード違反をするドライバーが多くなることが考えられる。取り締まりの一層の強化をお願いしたい」と訓示した。
 県警交通企画課によると、交通事故によって死亡した人は2月末現在で6人と、前年に比べると3人減少しているが、同月21~28日に発生した4件の事故で計5人が相次いで死亡している。
 同課ではシートベルトの非着用や飲酒運転を取り締まり、死亡事故が多発している傾向に歯止めをかけたいとしている。
2012年03月01日


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